2026/2/4

子どもたちが安心して通える道へ

山の上にある保育園へ続く道。
小さな子どもたちが、毎日、保護者の方と一緒に通っています。
足元の土は、泥岩や砂岩。
大木の根がむき出しになり、
大雨や地震があれば、木が倒れる危険もあります。
災害は、起きてからでは遅い。
起きる前に、命を守らなければなりません。
子どもたちが安心して通える道、
保護者の方が不安を抱えずに歩ける道。
それを守ることこそ、市政の大切な役割だと、私は思います。
市民の命を守ることを政治の真ん中に。
これからも現場に立ち、
防災最優先で取り組んでいきます!