4月12日、交通安全週間にあわせて、逗子市新宿地区にて 新宿交通安全対策協議会、警察、逗子小学校、青少年問題協議会等の皆さまとともに、 「ゆっくり おもいやりゾーン20キロ」キャンペーンを実施いたしました。 通行される歩行者の皆さま、車、自転車、バイクの方々にお声がけしながら、 地域ぐるみで“思いやりのある運転”を呼びかける大切な時間となりました。 日々の何気ない一瞬の意識が、命を守ることにつながります。 この活動が新宿地区から逗子全体へと広がり、 誰もが安心して暮らせる安全なまちづくりへとつながっていくことを、心から願った一日でした。 引き続き、「市民の命を守る」取り組みを、現場からしっかりと進めてまいります。 |